✨ 最佳解答 ✨ ゲスくま 8年以上以前 右側の問題は、 AD=DBとAE=ECより、DE//BCなので、△ADE∽△ABCで相似比は1:2 同様に、CG//EDより、△FCG∽△FEDで、FC=CEから相似比は1:2 これらの結果から、 DE:BC=1:2なので、BC=16 ㎝ CG:ED=1:2なので、CG=4 ㎝ したがって、BG=12 ㎝ Yu︰ 8年以上以前 スッキリしました!! 詳しい説明ありがとうございました😊 留言
ゲスくま 8年以上以前 左側の問題は、まず平行線の錯角などを利用して△AFD∽△CFGが分かり、それにCG=8 ㎝を用いて相似比は12:8=3:2になります。 次に、点Fから辺BCに垂線を下ろし、その交点をHとすれば、△AEF∽△CHFになり、この相似比も3:2となります。 よって、EF:FH=3:2から、EFの長さは辺CDの5分の3、すなわち4.5 ㎝と求められます。 また、AE:CHの比も3:2ですが、CH=DEより、AE:DE=3:2です。 したがって、AEの長さは辺ADの5分の3、すなわち7.2 ㎝と求められます。 留言
スッキリしました!!
詳しい説明ありがとうございました😊