ぐつちゆうぞう 8年以上以前 三角形CORとCOAを見る。 面積は底辺×高さ÷2 COR とCOA の高さは同じです なので面積の比は底辺の比になります。 OABCとOPQRは合同なので OR=OC=5 OA=3 AR=2 COAの面積をa CARの面積をxとすると この面積の比 a:x=OA:AR=3:2 なので 3x=2a x=2a/3 coa,cop,ropの三角形は合同で、 3つの面積は同じ 3つ合わせた面積はcoaの面積の3倍 CPRはこの3つの面積と斜線部合わせた大きさ。 なのでプリントに書いているような式になります。 わかりにくかったら言ってください。 留言