Japanese
國中
已解決
中学2年生、短歌についてです。
①から③の短歌の句切れについて教えてください。よければ、どうしてそこで区切るのか理由も教えてください。お願いします。
① ゆく秋の大和の国の薬師寺の
どう
ひと
塔の上なる一ひらの雲
さきのぶつな
佐佐木信綱
晩秋、奈良の薬師寺の塔の上に雲が一つ浮かんでいる。「の」のくり
返しによってリズム感が生まれている。
いそなみ
ガレージヘトラックひとつからむとす
少しためらひ入りて行きたり
一台のトラックが、ためらうようにしてガレージに入っていった。
ひとしきり耳にまぢかしとどとどと
磯波よする音なだれたり
● いっとき、「とどとど」という波の寄せる音が耳元に迫ってきた。
さいとうもきち
斎藤茂吉
つちだ こうへい
土田耕平
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返信遅くなってしまってすみません。今まで意味だけで判断していたので、文法などから句切れを見つけると知れて良かったです。丁寧にありがとうございました。