図は,静岡県内の東経 138° 北緯35° の場所である年の3月1日
午後8時に,南の空を肉眼で観察して、 月と2つの恒星ベテルギウ
スとシリウス) のようすをスケッチしたものである。
低い位置
にある
1) 図の南の空を観察してから4時間後に西の空を肉眼で観察した。
1
このときの月と恒星の位置として適切なものを、次のア~エから
1つ選び, 記号で答えよ。
南西に
ア
イ
月
南西
ベテルギウス
西
シリウス
北西
南西
西
北西
[画]
南西
西
しずむ
北西
月
シリウス
BOOBE
|南東
H
78
E
南西
高度
ベテルギウス
|南
3月1日午後8時
西
南西
西にしすぎ
北西
(ア)
(2図の南の空を観察したとき, シリウスが見える高度は40°だった。 図の南の空を観察した同じ
日時に,南半球の東経138° 南緯35°の場所でシリウスを観察したときの、シリウスが見え
る方角(東・西・南・北の四方位) と高度を求めよ。
四方位(用)
IK
( 1300)
700