解答
4の解説
まず、大小2つの三角錐ができます。
それらの「高さの比」ですが、これは当然「大:小=3:2」ですので省略。
次に、△OABと△OEFを見た時、相似のため、辺の比は、AB:EF=3:2
よって、底面である正方形の「面積の比」は、辺の比の二乗になるので、
ABCD:EFGH=3×3:2×2
=「9:4」
最後に体積の比ですが、四角錐の体積は、「底面×高さ×1/3」ですね。
OABCD:OEFGH=(9×3×1/3):(4×2×1/3)
=9:8/3
=「27:8」
そして、大四角錐から小四角錐を取った立体が「K」なので、
K=OABCD ー OEFGH
=27ー8
=「19」
つまり、立体Kは元の四角錐の「19/27倍」です。
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