何となくだけど、その食べ物には決まった味ってものはなくて、味は人によって変わってくると思う。
そもそも味覚は感覚器官で最終的な情報処理は中枢神経系で処理保存されるのよ。子供の頃からの食事によって味覚の記憶が蓄積されることによって感じ方が異なるようになるのは当然かなあ、ある意味(味覚も)お勉強かも。
食べ物には味はなくて、人それぞれの受け取り方がある。
例えばリンゴを無味だと感じれば食べた人にとっては無味になるんだから、リンゴ(食べ物)に味は無くなる。
でも、リンゴをめっちゃ苦いと思えばリンゴは苦いって事になる。
…どう?どう思う?まじで君みたいな思考する人大好き
こういうのに回答していただきありがとうございます!