なゆた 約4年以前 (1)と同じ要領で 2つのコマP、Qがともに点Aにある確率 2つのコマP、Qがともに点Bにある確率 2つのコマP、Qがともに点Cにある確率・・(1)で計算済 2つのコマP、Qがともに点Dにある確率 を求めて、1からそれらの和(余事象)を引けば (2)の確率が求められます 留言