Chemistry
大學
已解決

この問題で、等温での変化なことからw=nRTln(v1/v2)を使って計算を行ったら間違っており、答えではw=pΔvとなっていました。一定外圧からきた式だと思うのですが、なぜ最初の式ではダメなのでしょうか、

300K、1.00atmで、50.0dmの水素がピストンにつめられている。 e この水素を一定外圧1.00atmに逆らって等温的に70.0dmまで膨張させた。 このとき、水素が外部にした仕事(絶対値でよい)を求めよ。

解答

✨ 最佳解答 ✨

なら等温変化の考え方ではなく、等温定圧変化の考え方でpΔvを答えにしていると思います。
等温定圧変化では、等温にしておくためのエネルギーがTdS、外部への仕事がpΔvなので。(自由エネルギーGあたりを復習してみてください)
なお、等温変化なら貴女の答えの通りです。

みり

すごくスッキリしました!
とてもわかりやすく教えてくださりありがとうございました

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解答

問題文がイマイチと見るか、仮に自由エネルギーまで授業が進んでいるなら、pΔvでもわかる気がします
自由エネルギーまで勉強してますか?

みり

ありがとうございます。
自由エネルギーまで勉強しています

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