たとえば総理大臣が「苗字が佐藤の奴は処刑」とか言って佐藤さんが消えたら、佐藤さんの遺族は国に賠償を求められます。これが国家賠償請求権です。
本当は斎藤さんなのに佐藤だと勘違いされて捕まって、しばらく後に無罪だって分かったら、斎藤さんは間違えて捕まえた国に賠償を求められます。のれな刑事補償請求権です。
つまり、国がヤバいことしたら大抵、国家賠償請求権使えます。間違えて捕まったときのみ刑事補償請求権が使えるといった感じです。
わかりやすくありがとうございます!(*^^*)
いい例えですね笑
それともしよければ、安楽死と尊厳死ってそれぞれどういう意味なのか教えてほしいですm(_ _)m
わかりやすい例、待ってます!(自分勝手ですみません(;;;・_・))
安楽死は、死にかけの人を「殺すこと」です。
尊厳死は、死にかけの人を「治療しない」ことです。
死にかけの人を殺すとはどうやって殺すことなのでしょうか?
それと、治療しないということは殺すことでもあると思うのですけど、それは安楽死と似ていませんか?
あまり理解できてなくて申し訳ないです…
どうか解説お願いしますm(_ _)m
あと、人民主権と国民主権って同じなんですか?
自分も凄く気になります!
安楽死→おそらく毒薬で寝ながら死ぬと思います。日本ではまだ安楽死は許可されていないのですが、どっかの欧米の国はそうでした。
尊厳死→治療しないだけで、死期を早めることはしません。もちろん延命処置もしません。
あと、予め言いますが(予めにしては遅すぎますが)政治は私の専門分野ではないので保証はしません。
人民主権は国民主権と一緒です。
政治資金規正法は、政治家が変な税金の使い方をしないようにする法律です。
コメント失礼します、私もよくわかってなかったので助かりました!
例えが面白くて、もう忘れないですw