ノートテキスト
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X1 次の各問いに答えよ。 ただし, には答えのみを記入せよ。 (1)(x + 7y + 1)(x-7y+1)を展開し整理すると (ア) となる。また, (x+7y+1)(x-7y + 1) + 4x +8 を因数分解すると (イ) となる。 (2)不等式|x-4|<3の解は (ウ) である。 (3)△ABC についての条件 p, q が次のように定められている。 p : △ABCは直角三角形である g:BC2 = AB2 + AC2 このとき,条件 pは条件 q であるための (エ) (エ) に当てはまるものを, 次の1~4のうちから一つ選び, 番号 で答えよ。 1 必要十分条件である 2 必要条件であるが, 十分条件ではない 3 十分条件であるが, 必要条件ではない 4 必要条件でも十分条件でもない (4) aは定数とする。 放物線y=2x²-5x + a ...... ① が点(2, -5) を通るとき a= (オ) である。また,このとき, 放物線 ①がx軸から 切り取る線分の長さは (カ) である。 1 (5)0°< 0 <180° とする。 cos0=-- -であるとき, 0= (キ) tan(180°-0)= 2 (ク) である。 (配点40)
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♥X1 (Akagi) ❤ (1) x + 1 = 4 とおくと また x+3=Bとおくと (x+7y+1)(x-7y+1) = (A+7y)(A-7y) = A²-49y² = (x+1)²-49y² = x²+2x+1-49y21 (x+7y+1)(x-7y+1)+4x+8 = (x²+2x+1-49y²)+4x+8 = x²+6x+9-49y² = (x+3)²-49y² = B² - 49y² =(B+7y)(B-7y) =(x+3+7y)(x+3-7y) = (x + 7y+3)(x-7y+3)
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X1 小問集合(自学 Akagi) (2)|x-4|<3 絶対値をはずすと -3<x-4< +3 辺々に4をくわえて 1 <x<7答 (3)p:△ABC は直角三角形 q: BC2 = AB2 + AC2 op q は偽(反例 AC2 = AB2+BC2 ) opq は真 よって,条件 pは条件 gであるための 必要条件であるが, 十分条件ではない。
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●X1 小問集合(自学 Akagi) (4) y = 2x2 - 5x + αにx=2,y=-5 を代入すると -5=2x22-5x2 + α ∴.a=-3答 ① = 0 を解くとy=2x2-5x-3= 0 ∴ (2x+1)(x-3)=0 ∴x 1 -- 2 ' x=3 よって, 放物線 ①がx軸から切り取る線分の長さは 7 答 3-1-2)=1/20 +3 x -- 2
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X1 小問集合(自学 Akagi) 1 (5) cos0=-- (0° < 0 <180°) 2 を満たす0の値は 0=120°答 このとき tan(180°-120°)=tan60° =√答 2 120° 60°
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X2 [1]mはm<√13<m+1を満たす整数とする。 3 (1) m の値を求めよ。 また, α = 簡単にせよ。 とする。 αの分母を有理化し, 4+√13 (2) α,βの多項式α-a²β+a2-β3を因数分解せよ。 また,αを (1)の値とし, β=m+1+√13 とするとき, xの不等式 ax + ß³ +α² ß > ßx+a³ + aß² &#\}.
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X2 式の値(自学 Akagi) (1)√9 <√13<√16 より 3<v13 <3+1 よって 3 - を有理化すると m=3答 3 4-√√√13 a = a 4 + v13 = 4+√13 4-√13 3(4-√13) 16-13 =4-v13答
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X2 式の値(自学 Akagi) (2) a³-a² ß+aẞ² - ß³ = (a³ - a² ß) + (aß² – ß³) (1)より また 整理すると = a² (a - b) + ẞ² (a – ß) - a = 4-√13 = (α-B)(a² + B²) B=m+1+√13=3+1+√13=4+ √13 ax + ß³ + a² ß> ßx + α³ + aẞ² ax-Bx>α-a²ß + aẞ² - ß³ (a-B)x> (a- ß) (a² + ẞ²) =4² - (√13)² ここで a+B=8 aẞ a-B=-2√13 =3 a² + ß² = (a + ß)² -2aß = 8² -2.3 = 58 これらを①に代入して -2√13x>-2v13 × 58 ∴x < 58 答
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X3 袋の中に1,2,2,3,3, 3 の6枚のカードがある。 この袋 から1枚のカードを取り出し, 書かれている数を記録して袋に戻す。 こ の試行を3回繰り返す。 (1) 記録された数が 1,2,3の順になる確率を求めよ。 また, 1, 2, 3 の数が1回ずつ記録される確率を求めよ。 (2) 記録された数のうち, 最大のものが3で,かつ, 最小のものが2で ある確率を求めよ。 (3) 記録された数のうち, 最大のものが3であるとき, 最小のものが2で ある条件付き確率を求めよ。 Akagi (配点 40 )
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答 × 63 × 1-3 1|2 1-6113 = 1 6 答 1 36 X3 反復試行& 条件付き確率(自学 Akagi) (1)1回目が1である確率は 2回目が2である確率は 3回目が 3 である確率は 1|31|2 1|62|63|6 = これらを同時に行えばよいので, 求める確率は また, 1, 2, 3の並べ方は3!= 6通りあるので, 求める確率は
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(2)最大が 3,かつ, 最小が2であるカードの組み合わせは二通。 i) 3が2枚,かつ, 2 が1枚の場合 (3,3,2),(3,2,3),(2,3,3 1 1 の三通りの取り出し方があり,それぞれの確率が ―= 2 23 1|12 だから, 1/12×3=1/1 4 ii) ③が1枚,かつ, 2 が2枚の場合 (3 2,2),(2,3,2),(2,2,3 1 1 の三通りの取り出し方があり、 それぞれの確率が-x 2 3 1-3 = 18 1|B だから, 1/8×3=1/ iとiiは互いに排反だから, 求める確率は + 1 5 - = 4 6 12 答
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X4 座標平面上に, 2点A(1,3), B (7, 0)と円 C:x2 + y2 - 4x + 4-a = 0 がある。 ただし, aは正の定数とする。 (1)円Cの中心の座標を求めよ。 また, 半径をαを用いて表せ。 (2)点ACの内部 (周を含まない)にあり,かつ,点Bが円Cの外部 (周を含まない)にあるようなαの値の範囲を求めよ。 (3)円Cが線分AB (両端の点A, B を含む)と共有点をもつようなαの値 の範囲を求めよ。 Akagi (配点 40 )
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X4:図形と方程式(自学 Akagi) ►A(1, 3), B(7, 0), C:x² + y² - 4x + 4-a = 0 (a > 0) (1) 平方完成して頂点の座標と半径を求めると (x²-4x+4)+ y² = a -4+4 (x-2)² + y² = a (2) OA = √√(1-2)² + (3-0)² = √10, OB = 5 = √25 頂点(2,0) 半径√a 答 AC 点Aが円Cの内部 OA <√a ➡ √10<√a √10 <√a ➡ 10<a 点Bが円Cの外部 BC ≥ OB>√a • √25 > √a ➡ 25> a これらをともに満たす値の範囲が解だから 10 <α < 25答
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(3)~準備~ 0-3 o 直線AB の式は y-3 = (x-1) 7-1 ○点Aと直線AB の距離をd とすると d 円 C が線分AB と共有点をもつ ∴x+2y-7=0 = |2+2.0-71=√5 円の半径がd 以上 OB 以下 √5≤√α ≤5 V12 +22 Bが円の外部 おk ∴5≦a≦25答 B A Bが円に入っちゃうと だめ B
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X 5 2次関数 f(x)=-x^ + ax + b があり,f(1) =3, f'(1) = 2 である。 また, 放物線 y=f(x)をCとする。 ただし, a, b は定数とする。 (1) a,bの値をそれぞれ求めよ。 (2)実数 tがあり,2<t<4とする。 3点 0(0, 0),P(t, f(t)), Q(t, 0) をとり, △OQP の面積をS, 放物線Cのt≦x≦4の部分と線分 PQ お よびx軸で囲まれた図形の面積をTとする。 S, T をそれぞれtを用いて 表せ。 (3)(2)のとき,g(t) = 2S - 3T とする。 tが2<t<4の範囲で変化するとき, g(t)の最大値と,そのときのtの値を求めよ。 Akagi (配点 40)
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X5:微分法と積分法 (自学 Akagi) (1) f(x) = x² + ax + b ▷f(1) =3より 3 ƒ'(x) = −2x + a −1² + a.1+b=3 a+b= 4 -2.1+a=2 ▷f'(1) = 2より a = 4 ②①に代入して b=0 以上より a=4, b=0
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(2)(1)より f(x) = -x2 + 4x = -(x - 2)2 + 4 軸: x = 2 頂点(2,4) f(x) = 0 を解くとx=0, 4x軸と放物線の交点の x 座標) 図より, △OQPは直角三角形だから、 S = tx (-12+4t) ÷ 2 また =--13 +212答 =/1/ S CA P(t, t2+4t) T T = [ (-x2 +4x)dx = = -f'(x+x'+2x-3-2+ 2x² 2 32
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(3)(2)より g(t) 3 1)=20-1/21+2 +212) -3( 32. -212 + 3 =-2t3 +10t2-32 g'(t) = -6t2 + 20t = -2t(3t-10) ここで 10 g'(t)=0のとき t = 0, 3 2<t<4の範囲でg(t)の増減表は t 2 ... 10 3 : ... g'(t) g(t) 0 - 7 Max + 10 となるので,g(t)はt= このとき最大となり,最大値は 3 == 8=-2(+10.( -2(-) +10・(-)2-32= 136 27 2m
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X6 等差数列{a}があり, a,=20,a2+ α = 72である。また,
b₁
=15, bf1-b=a(n=1,2,3,
(1) 数列{a}の公差を求めよ。
...
・)で定められる数列{b,}がある。
(2)数列{a}の初項から第n項までの和 S„ を n を用いて表せ。 また,
数列{6}の一般項を求めよ。
11
(3) n を用いて表せ。
1 を
k=1
b₁
Akagi
(配点 40)
ページ20:
X6: 数列 (自学 Akagi)
(1)数列{a}の初項は20, 公差をd とすると,
と表せるから
an=20+(n-1)d
a2= 20+ (2-1)d = 20 + d
a4=20+ (4-1)d = 20 + 3d
a2+α4=72より
(20 + d) + (20 +3d) = 72
よって d=8答
(2)(1)より
a,=20+(n-1) 8 = 8n +12
よって Sm =2ak
11
Σa₁ = [(8k +12)=8×½n
k=1
k=1
(8k+12)=8x-n(n+1)+12n=4m² + 16n答
=8x12m(n+1) +12n=4m²
別解
初項 20, 公差 8 の等差数列の初項から第n項までの和は
n{2.20+(n-1).8}= 4n² +16n 和の公式
S=1/2m12-20
bm+1-bm=am=4m² +16n 階差数列型の漸化式
n-1
b=b, + Zak = 15 + Sm
また
n≧2のとき
ak
Σ a₁₁ = S
1
k=1
k=1
n-l
=15+4(n-1)^+16(n-1)
=4m² + 8n +3答
これはn=1のときにも成り立つ。
ページ21:
(3)(2)より
bm
=4m² +8n+3= (2n+1)(2n+3)
ひっくり返して
1
因数分解
1
=
b (2n+1)(2n+3)
1/2(211
1
部分分数分解
22n+1
2n+3
17
よって
IM-
k=1
1
b₁
k
=
n
k=1
1 1
1
2 (2k +1 2k +3)
22k+1 2k+3
1
ドミノ型
1
=1{1/3 - 1/2) + (1 - 17+ + (2n + 1 2n+3
2
1 1
==
5' 5
1
23 2n+3
n
6n+9
2n+1
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X7 右の表は、あるクラスの5人の 生徒 数学(点) 7 A B5 C D E 9 6 3 生徒 A, B, C, D, E に対して行った 理科(点) 6 a 8 10 st 4 数学と理科の小テスト(各10点満点) の得点をまとめたものである。 ただし, aは正の整数である。 (1) 数学の小テストの得点の平均値と分散をそれぞれ求めよ。 (2) 理科の小テストの得点の平均値が7点であるとき, αの値を求めよ。 また,このとき, 理科の小テストの得点の標準偏差を求めよ。 (3) (2) のとき, 数学の小テストの得点と理科の小テストの得点の共分散 と相関係数を求めよ。 Akagi (配点 40)
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X7 : データ分析 (自学 Akagi) (1) 数学の小テストの得点の平均値をX,分散をs. ^ とすると X = 7 + 5 + 9 + 6 +3 = 6(点)答 5 Sx = (7-6)2 + (5-6)2 +(9-6)2+(6-6)2 + (3-6) 2 1 +1 +9 +0 +9 =4答 5 5 (2) 理科の小テストの得点の平均値をY, 分散をs, 2, 標準偏差を s,と すると y = 6+a +8 +10 +4 S = 5 = 7 ∴a = 7答 (6-7)²+(7-7)2 + (8-7)² + (10-7)²+(4-7)² 1 + 0 + 1 + 9 +9 5 5 = 4 よって Sy = √5,2 = √4 = 2 (点) 答 = |標準偏差=√分散
ページ24:
(3) 数学の小テストの得点をx, 理科の小テストの得点をyとして例の表を つくってみます。 x y x-x y-y (x-x)2(y-y)2(x-x)(y-y) A 7 6 +1 -1 1 1 -1 B 5 7 -1 0 1 0 0 C 9 8 +3 +1 9 1 +3 D 6 10 0 +3 0 9 0 E 3 4 -3 -3 9 9 +9 計 30 35 0 0 20 20 11 平均 6 7 0 0 4 4 2 X Y S 2 S 2.2 共分散 必ず0になる X 分散 表より, 共分散は2.2答 また, それぞれの標準偏差は X Sy = 2, S₁ = 2 y よって, 相関係数は (x-x)(y-y) 2.2 r = = = 0.55 答 Sx SX xs, 2×2 共分散 相関係数 = それぞれの標準偏差の積
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X 8 2次関数 f(x) = ax2 - 4ax + 5a+1がある。 ただし, aは0でない 定数とする。 (1) y=f(x)のグラフの頂点の座標をαを用いて表せ。 (2)a<0とする。 y=f(x)のグラフが, x軸の0≦x≦3の部分と共有 点をもつようなαの値の範囲を求めよ。 (3)a<1とする。0≦x≦3における関数 f(x) の最大値を M,最小値を m とするとき, M-m=8a²となるようなm の値を求めよ。 Akagi (配点 40)
ページ26:
(1) 2次関数
X8:二次関数 (自学 Akagi)
f(x) = ax2 - 4ax + 5a + 1
を平方完成すると
= a(x2 -4x) + 5a + 1
a{(x²-4x+4)-4}+5a +1
=
= a(x-2)^ - 4a + 5a + 1
= a(x-2)2 + a + 1
よって, y=f(x)のグラフの頂点は(2, a+1)答
ページ27:
(2) a<0とすると, y = f(x) のグラフは上に凸の放物線で,軸がx= 2 だから, お絵かきしてみると, x軸の0≦x≦3の部分と共有点をもつ ためには次の二つを満たせばよさげ。 (ア) y切片が 0 以下 ⇒ f(0) ≤0 (イ) 頂点のy座標が0以上 ⇒ (ア) f(0) ≦0より5a +1 ≦ 0 (イ) f(2) ≧0より a+1≧0 f(2)≥0 ∴a≦ ∴ a ≧ -1 1 (ア)かつ(イ)より-1≦a≦- (a<0を満たす) 答 a+1 0 5a+1 2 3 共有点
ページ28:
(3) 次の二つに分けて考えればよさげ。 (ア) 0<a<1 のとき (下に凸の放物線) (イ) a<0 (ア) 0<a<1のとき, のとき(上に凸の放物線) M = f (a) = a³ – 4a²+5a+1 m=f(2) = a + 1 M-m=8a2 より a³-12a² + 4a = 0 a≠0だから a² -12a + 4 = 0 ∴a=6-4√2 (0 <a< 1 ) (イ) a<0のとき M = f(2) = a + 1 \M m a 23 m = f(a) = a3-4a² + 5a +1 a 23 M M-m = 8a2 より a3 + 4a² + 4a = 0 a≠0だから a 2 + 4a + 4 = 0 ∴a=-2(a<0を満たす) (ア), (イ)より a=-2, 6-4√2 答 m
ページ29:
X9 AB = 8, BC = 7, CA = 5 の△ABC がある。 (1) cos ∠ABC の値を求めよ。 20√3 (2)辺 BC 上に点 D を, △ABD の面積が となるようにとる。 線分 7 BD の長さを求めよ。 また, 線分AD の長さを求めよ。 (3) (2) のとき, sin∠ADB の値を求めよ。 また, △ADC の外接円の半径 を求めよ。 Akagi (配点 40)
ページ30:
X9:図形の計量 (自学 Akagi) (1)∠ABC = 0 とする。 △ABC で余弦定理より 52 = 82 +72-287cos0 ∴112cose = 88 8 A 5 11 ∴.cos o = cos ∠ABC = 14 B C D (2)sin0 >0より 7 sin0 = v1-cos20= 5√3 = 14 よって AABD= これが20√3 1 5√3 10√3 ・AB・BD sin 0= .8.BD.. ・BD 2 2 14 7 10√3 だから 20√3 BD 7 7 7 ∴ BD = 2答 また, △ABD で余弦定理より AD2 = 82 +22-2・8・2=64+4-- = 11 176 300 14 7 7 AD>0より 1300 10√21 AD = 7 7
ページ31:
(3) △ABD で正弦定理より AB sin∠ADB AD sin∠ABD ∴ sin∠ADB = AB AD × sin∠ABD A 8 57 7 5√3 10√21 = 8. 10/21 10√21 14 7 2√7 B 答 C 2 D 5 7 また, △ADC の外接円の半径をR とすると, △ADCで正弦定理より AC 5 2R= 5 5 5√7 sin∠ADC = sin(180°∠ADB) sin∠ADB 2√7 2 7 補角の公式 ∴.R= 5√7 4 答
ページ32:
(3)『最大が3』 の余事象は, 『3枚とも2以下』。 1枚のカードを取り出したとき, 1である確率はーで2である確率は 6 だから, 1枚のカードを取り出したとき,2以下である確率は 111 632 + -=- よって, 『3枚とも2以下』である確率は 111 1 - - 2 2 2 == 8 であるので, 余事象の確率により『最大が3』である確率は 1 -- 1 7 = 8 8 ① また,『最大が3で最小が2』である確率は, (2)より 5 12 したがって, 求める条件付き確率は②①より 5 7 10 12 - 8 = 答 21 ② 3
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