18世紀的権利 自由権 「国家からの自由」
公権力が濫用され、人々は自由を守られるようにされるべきだと考えました。国家は、自由放任主義の夜警国家です。
↓
19世紀的権利 参政権 「国家への自由」
普通選挙を求める活動が始まりました。
まだ夜警国家です
↓
20世紀的権利 社会権 「国家による自由」
人間的生活を国家に求めるようになりました。
市民に積極的に介入する福祉国家となりました。
คำตอบ
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?
เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉
สมุดโน้ตแนะนำ
現社まとめノートNO.5「憲法訴訟と新しい人権」
642
0
現社まとめノートNO.6「近年の人権保障」
361
0