Japanese
มัธยมต้น

魯迅の故郷についてです。 大きく4場面に分けるとするとどこからになるのか教えて欲しいですm(_ _)m

คำตอบ

私の場合は
①厳しい寒さのなかを…~異郷の地へ引っ越さねばならない。

②明くる日の朝早く、~そんなことで四、五日つぶれた。

③ある寒い日の午後~彼はシュイションを連れて帰っていった。

④それからまた九日して~あるくひとがおおくなれば、それが道になるのだ。

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「厳しい寒さの中を…」から
「わたし」の母の発言「…来るかもしれない」

「わたし」が帰郷して母と再会する。母との会話から閏土を思い出す。
物語の始まりにあたる場面。


「この時突然、…」から「…機会はなかった」

「わたし」の脳裏に不思議な画面が浮かぶ。子供のころの閏土との思い出を回想する場面。


「今、母の口から…」から「…連れて帰っていった」

回想の後、甥の宏児や揚おばさんとの出会い(再会)を経て、ついに閏土と再会する。昔と違って他人行儀に接する閏土に「わたし」は身震いする。彼の境遇について母とため息をつく「わたし」。
「わたし」が子供のころの閏土と、現在の閏土の置かれた状況の差を痛感する場面。


「それからまた九日して…」から「…それが道になるのだ」

「わたし」と母、宏児が旅立つ場面。故郷に別れを告げ、「わたし」は自分と閏土、甥の宏児と水生のことに思いを巡らせる。「わたし」が「希望」についての考えを述べて物語は終わる。

私であればこのように分けます。

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