Japanese classics
มัธยมปลาย

問二です
劇草がかきつばたと読むとしたら、
業平の読んだ詩は
『劇草という五文字を句の頭に据えて』
という条件に当てはまりません。
また、からころもという花もないし、
詩の意味的に、違う気がします。
どうしてかきつばたと分かるのでしょうか?

คำตอบ

それぞれの句の頭、つまり頭文字です。
か らころも
き つつなれにし
つ ましあれば
は るばるきぬる
た びをしぞおもふ
(濁点は無視で大丈夫です。)

カモ

あ、そういうことか!ありがとうございました!!🙇

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