✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
説明文の書き方がよくないですね。まず、キを説明した方がわかりやすいです。
この問題は、ボリビアのラパスを知っているかどうかでしょう。
ボリビアはアンデス山脈にある国で、首都のラパスは、標高4000m前後の場所にある都市として知られています。
ケッペンの気候区ではありませんが、「高山気候」というのは教科書にもありますよね。
この図を見て「年較差よりも日較差が大きい」ものが該当するから、キのグラフになります。
あとは、北半球のロシアと南半球のオーストラリアで判断できますね。
それか、南半球がカとキで、年較差が小さいキがボリビアと考えても良いです。
最近の問題は都市名が出て、それがどこなのかが分からなくても解けるような問題が増えています。
大切なのは、グラフを読む力と、気候の違いと、それを生み出すしくみを理解することです。
ありがとうございます。
1つ知らない都市が出ても慌てず他をしっかり考えて消去法でとこうと思います。
一応問題で出てきた都市は可能な限り覚えるようにはしています!
覚える余裕があれば、ですよ。
新しい問題は、国名を知っていれば、都市名を知らなくてもできる問題になっていますから。
この問題も、都市名が分からなくてもできる問題です。
少なくとも、都市名を覚えるよりも、覚えるんだったら海溝の場所とか、火山のある場所とか、山脈のある場所とかを覚えた方が良いです。
もし、覚える余裕があれば、パースは、オーストラリアの南西にあって、地中海性気候の代表例であることを覚えておいて損はありません。