✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
単に「協調性がアドミッションポリシーに合っている」で終わらせず、その能力が大学で具体的にどう役立つと考えているのかまで踏み込んで説明しないと、ただアドミッションポリシーをなぞっているだけです。
・〇〇のスキルは大学入学後の学びにおいて☓☓の場面で必要
・筆記試験と比べて総合型選抜というものは△△だから○○のスキルをアピールしやすい
→
だから、大学入学後の活躍ぶりをアピールするには総合型選抜が適していると考えた。
こういう論理的な流れがあるはずです。こういうロジックをたてて考えた結果、こういう結論になると考えた、だからこうしているんだと書くほうが、意志がこもって伝わると思います。志望動機は別にあるから具体的な部分は省いているのかと思いますが、現状だとアドミッションポリシーを読んだら誰でも同じようなことが書けるだろうという薄っぺらさは感じてしまいます。大学の先生が興味を持っているのは「この子を入れたらどんな成長・活躍をしてくれそうか」であって、それを分かってもらうためには「自分の強みが何で、それをどのような形で活かしていくつもりなのか」を伝えないといけません。その視点をもう少し持てるとより良くなると思います。
ボランティア活動なので培った協調性や主体性は、大学入学後の地域医療と連携して学ぶ場面で必要だから、この力をアピールするために総合型選抜が適していると考えました。
このような感じで考えていけばいいのでしょうか!!
その方向性でいいと思います。もっと具体性は持たせるとよりいいと思います。総合型選抜の面接であれば、ボランティア活動のエピソードを通じて、私が課題にどう向き合い、チームでどう動くのかという考え方や人間性を、直接お伝えし、貴学で活躍できるイメージを持っていただけると考えたため、この選抜方法を選びました。くらい書いてもいいと思います。
なるほどです!!!!ほんとうにありがとうございました!!!頑張ります!
めちゃくちゃ参考になりました、!🥹✨
ありがとうございます!!🥹