ヴァルガスは独裁の間に工業化を推し進める政策を行いましたよね!
彼が在任してたのが、1930〜45,51〜54なので戦間期の中南米に関する記述としては正しいです
今回は誤りを含む選択肢を選ぶので、内容が正しいcは答えにはならないということだと思います!
World history
มัธยมปลาย
大門2のcについての質問です
この問題の答えはdで納得してるのですが、cが違う理由はなんでしょうか、単なる時代が違うのでしょうか?
問2 下線部①について, 戦間期の中南米に関するadのうち、誤りを含むも
のを1つ選べ。
重b
善
a ニカラグアで米国軍事介入にサンディーノらの武力抵抗が行われた。
メキシコではカルデナス政権による土地改革や石油国有化が実施された。
ブラジルではヴァルガス独裁政権により基幹産業の工業化が推進された。
adクーデタで成立したアルゼンチン軍事政権の労相ピノチェトが,第二次
大戦後に大統領となった。
次の文章を読み、 下記の問に答えよ。 (40点)
戦間期の中南米ではいくつかの国で民族主義的政権が成立した。中には、ヨー
ロッパでのファシズム台頭の影響を受け、国家主導の工業化をめざす国もあった。
คำตอบ
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