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「恨む」を古文で活用させる場合、現代語のように「恨まず」とはならず、「恨みず」となります。この「み」が上二段活用の特徴。
未然形:恨み
連用形:恨み
終止形:恨む
連体形:恨むる
已然形:恨むれ
命令形:恨み
詳しく分かりませんが、
恨みず、は暗記するのかと🙇
分かりました。頑張って暗記します!
ありがとうございました。
(3)⑨の恨むの動詞の活用なんですけど、『恨まず』と考えてマ行四段活用ではないんですか?
なぜ上二段活用になるのか教えてください。
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「恨む」を古文で活用させる場合、現代語のように「恨まず」とはならず、「恨みず」となります。この「み」が上二段活用の特徴。
未然形:恨み
連用形:恨み
終止形:恨む
連体形:恨むる
已然形:恨むれ
命令形:恨み
詳しく分かりませんが、
恨みず、は暗記するのかと🙇
分かりました。頑張って暗記します!
ありがとうございました。
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どうしたら四段活用ではなく、上二段活用の動詞だとわかるんですか?暗記する動詞とかなんだったら教えて欲しいです!