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助詞の「が」ではなく、その上につく動詞などの連体形に準体言の用法があると説明するほうが自然です。
みかんの木の、実の多きがありけり
みたいな文の場合に、「多き」という連体形の下に「木」がありと考えるときに準体言の用法だと説明されるんじゃないですか。
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助詞の「が」ではなく、その上につく動詞などの連体形に準体言の用法があると説明するほうが自然です。
みかんの木の、実の多きがありけり
みたいな文の場合に、「多き」という連体形の下に「木」がありと考えるときに準体言の用法だと説明されるんじゃないですか。
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ありがとうございます。準体言って、格助詞の働きの一つで、体言の代用をする準体格のことですか?