Geography
มัธยมต้น
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中央高地についてです。
昔はくわの栽培をしていたのになぜ今は果樹栽培が盛んなんですか?
扇状地と果樹栽培について調べたところ、扇状地は水はけがよいから果樹栽培が盛んと書いてあったのですが、昔の扇状地の土地の様子と今とでは変わってしまったと言うことですか?

こう ふ なが の 中央高地にある甲府盆地や長野盆地の中央部 ぼん ち 盆地と高原の農業 中央高地 ちゅうおうこうち には低地が広がり, 水田地帯が広がっていま せんじょう ち す。しかし,盆地の周辺部の扇状地は,砂や大きな石の混じった, →p.146 3 さいばい 水がしみこみやすい土地で, かつては養蚕のためのくわの栽培が 4 行われました。現在では主にりんごやぶどう,ももなどの果樹栽 5 さか しゅうかく 培が盛んです。収穫された果実は, 高速道路をはじめとした交通 もう

คำตอบ

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桑畑で栽培していた桑は、蚕のえさで、蚕のまゆは生糸(絹織物に使う糸)の原料でした。
昔は、生糸や絹織物は日本の主要な輸出品の1つで、生糸の生産が盛んでしたが、今は衰退してしまいました。
それで、桑を栽培しても需要がほとんどないので、多くは果樹園や畑になり、それぞれの地域に適した作物が栽培されています。

なるほど!水はけが良いと水が染み込みやすいは意味が異なりますか?もし異なる場合、水が染み込みやすい土地でも果樹栽培をすることは可能ですか?

地道な地理

水はけがいい=水がしみこみやすいところは、水田に適しません。
だから、果樹園だったり、桑畑だったり、普通の畑だったりします。
扇状地はゆるやかな斜面なので、普通の畑よりも木を植える方がやりやすいです。

では何を植えると収入が多いか、ということで、その時代によって違ってくるわけです。
昔は桑の木、今は果樹を植えている、ということです。

丁寧にありがとうございました。
とても分かりやすかったです!

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