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おっしゃる通り、イギリスはフランス勢力がこれ以上大きくならないようにしたかった為、対抗して参戦しました。
●オーストリア継承戦争●
この戦争は、実質的にハプスブルク家vsブルボン家の戦いでした。
イギリスは前世紀から、フランス(ブルボン家)と植民地争いを繰り広げていたので、フランスに対抗するためにオーストリア側で参戦しました。
●七年戦争●
こちらは逆に、フランスがプロイセンの台頭に対抗するためにオーストリアと手を組みました。(ずっと仲が悪かった二国が組んだので「外交革命」と言われています)
イギリスとしてはフランスに対抗するためというのが大きな要因ですが、
·プロイセンとイギリスはどちらもプロテスタント国である
·プロイセン王はイギリス王朝(ハノーヴァー朝)の血縁である
という理由もあってプロイセンに味方したようです。
細かい内容まで説明してくださってありがとうございます!🙇
しっかり理解することが出来ました。😭