World history
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

「1848年の革命」の所からの流れがよく分からないので丁寧に教えて頂きたいです🙇‍♀️
ティエールはルイ・フィリップ側だと書いてあったのですがブルジョワのどこの層寄りの考えなのか、選挙法改正運動は7月王政に対しての改正運動なのか、など細かくお願いしたいです、!!

オルレアン激の(レイ、てィリップ 新い国王 (自由主挙者 「フランス国民の王」 七月王政] し判限要。ARの人L z 上層りでルジョクのみ. フランスでも 有幸革命がすすむ (鬼大え) 段 タェア Kロッア 62t月単命の果響 「/8/5~39 オラーダカリー ベルギー独立 ホローランドの 独血運動動 ム 単命 ノ=ロ でルシュンシャフト 自由主教車命 イチ ルポリ定 6 48年の単命」 1)七月王政の生 ティエールによる単在 1ブルジョワ寄りの考え。 E) 働者の反乳 労働者のことはムシ。 → 誕季法改正準動 ひんこんまり? 資本家 え人かいだと能は言う) し言論症判 48年2月首相 ギゾー Lf年会の禁止 改革東会 7条動の多発、 ではっ T046年 凶作 リでの改準専合を禁止。 ラマドレーズ広場に 労動者が集まる。 く政短事·レ5市氏 > 国王11イフィリップ便位 <2月単命> *-NIーN
フランス 七月革命 二月革命

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

ティエールはブルジョワ上位層寄りの人だと思います。
選挙法改正運動は7月王政に向けたものだと思います。

1848年の革命のところ。
 一つ前の復古王朝(シャルル10世)が、フランス革命の前のような絶対王政を復活させるような政策を行なったので、7月革命によって倒されます。

 その後7月王政(ルイ・フィリップ)が成立します。絶対王政のような政治は行いませんでしたが、選挙権は国民の0.6%ほどしかなく、一部の裕福なブルジョワ階級の人が優先されました。

 労働者階級などの人たちは、選挙権を拡大させるように選挙法律の改正を求める運動を行いますが、ティエールやギソーは激しく弾圧をします。

 ついに政府軍と市民の対立は革命へと発展して、ルイ・フィリップは退位しイギリスへ亡命する

こんな感じでどうでしょう!?

chimer☺︎︎

わーとても分かりやすくて助かります😢✨
ありがとうございます!!

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