Contemporary writings
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

水の東西についてです。
「それをせき止め、刻むことによって、この仕掛けはかえって流れてやまないものの存在を強調している」「それは外界に対する受動的な態度というよりは、積極に、形なきものを恐れない心の表れではなかっただろうか。」というのは、何を述べているのか教えてください🙇‍♀️🙏

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

「それ」が何を指しているかということでしょうか?

「それをせき止め、刻むことによって、この仕掛けはかえって流れてやまないものの存在を強調している」 

  →流れるもの(時の流れ、水の流れ)

「それは外界に対する受動的な態度というよりは、積極に、形なきものを恐れない心の表れではなかっただろうか。」

  →「行雲流水」という思想

🐰

文書全体が何を述べているかという質問です。
分かりずらくてすみません💦

しんじゅ ‼️プロフ必読‼️

「それをせき止め、刻むことによって、この仕掛けはかえって流れてやまないものの存在を強調している」 

 →水の流れを(音によって)一旦せき止め、刻むことによって鹿おどしは流れてやまないもの(水の流れや時の流れ)の存在を強調させている。

「それは外界に対する受動的な態度というよりは、積極に、形なきものを恐れない心の表れではなかっただろうか。」

  →「行雲流水」という思想は、外界に流されるということではなく、形のないものを恐れない心の表れであったのではないだろうか。

※「行雲流水」の本当の意味※
 空をゆく雲と川を流れる水のように、執着すること       なく物に応じ、事に従って行動すること。
外界に流されること。
ここでの「行雲流水」は本当の意味とは少し違う意訳したような意味になります。

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