✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
一般には販売されてないと思うけど、自分は「ウィニング・コンパス」が良かったですね。年表の穴埋めをしたりして流れが掴めると思います。
世界史はすべて繋がっているので、1連のストーリーを初めに学習して(骨組み)、後から細かい事柄を覚えていく(肉付け)のが効率的な勉強だと思います!
テーマごとに基礎と発展が分かれているので、最初は基礎の穴埋めを何周も繰り返していくのがオススメです!メルカリなんかで買えると思いますよ!
あとは「10分間テスト」なんかが良かったです。こちらは山川出版なので、山川の教科書を使っているのであれば、対応していてかなり使いやすいと思います!基本的には語句を覚えることを目的に使いましょう。ですからウィニング・コンパスで流れを掴み、さらにやり込むことで細かい事柄を覚え、その定着度の確認として10分間テストをやるのがいいのではないでしょうか。
世界史の問題には必ずと言っていいほど地図が出てきます。それにおいてもこの2つの参考書は共に地図問題が多く掲載されていますので、十分に対応できると思います!参考になれば嬉しいです!