Japanese
มัธยมต้น
เคลียร์แล้ว

「大切にしている言葉」がテーマで
スピーチを書いているのですが、作文が1番苦手なので添削して欲しいです!(感想でも嬉しいです!)
面倒くさいと思いますがどうかお願い致します。
・文の構成が変じゃないか
・より良い言葉に言い換えられないか
などそもそもがダメで全部やり直しと言ってくださっても大丈夫です!!
あと字数が20くらい多いので削るとしたらどこかもアドバイスが欲しいです
厳しめにお願いしますm(_ _)m

絶対に諦めない。こうも単純で困難なことは他にないだろう。みなさんは挫折や諦めた経験はあるだろうか?

僕は中学一年の頃、継続力がなく直ぐに諦め、挑戦することさえ忌避してきた。その上どうせ出来ないから仕方がないと自らの行為を正当化したこともあった。そんな自分が嫌で悩んでいると、墨を溢した雲のようなものが心を覆っていった。「nevergiveup」僕の中の何かが壊れる音がした。これはあるスピーチで聞いた言葉だ。一見、諦めるなという意味しかないと思うだろう。しかし、僕はこの言葉が誕生した背景にも意味があると考えている。この言葉が勘違いから生まれたということ。つまり、勘違いという失敗から名言という成功が生まれた。それは失敗を恐れ挑戦してこなかった考え方を一変させた。

それでも何かを諦めることはあるだろう。しかし、受験生の僕達にとって勉強において諦めること、それだけは良くない。勉強が辛くて負けそうになる、そんなときこそこの言葉を思い出して欲しい「nevergiveup。」

คำตอบ

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こんばんは!
恐縮ですが、助言をさせていただきます。

絶対に諦めない。単純に見えるのに,こうも困難なことは他にないだろう。ほとんどの人が挫折や諦めた経験はあるのではないだろうか。

僕は中学一年の頃、継続力がなく直ぐに諦め、挑戦することさえ避けてきた。その上どうせ出来ないから仕方がないと自らの行為を正当化しようとしたこともあった。そんな自分が嫌で悩んでいるたとき,僕は僕を一変させる言葉に出会った。nevergiveup。これは僕があるスピーチで聞いた言葉だ。

ここまでは,多少言葉を選ばせていただきました。
さて,ここ以降の省略させていただいた文ですが,内容を変えられた方がいいかなと思いました。スピーチ原稿のコツとしてたくさんあるのですが,
・伝わりやすい言葉で書くこと
・テーマに沿っているか確認すること
この二つを意識していただきたいのです。
まず,一つ目。mochiさんは,だいぶ語彙力が高く,詩的な文を書かれるなあと思いました。しかし,スピーチでは,聞き手の皆さんは手元に原稿がない状態でスピーチを聞くことになることが多いですよね。
そう考えた時,「墨を溢した雲のようなものが心を覆っていった。」や「勘違い」と言った詩的な表現はスピーチにおいては抽象的すぎて伝わりにくいことがあります。なので,ぜひ,自分の文が,音声だけで伝わるかどうかを確認してみてください。
二つ目。省略させていただいた文についてです。テーマは「大切にしている言葉」でしたよね。
mochiさんは後半に向かうに連れて,聞き手に向けて
never give upを心に止めて置いて欲しいと言う主旨のメッセージを書かれていました。しかし,テーマはmochiさんが大切にしている言葉です。
なので締めとしては,
僕はこれからも,僕を励ましてくれるこの言葉を胸に言葉,nevergiveupを胸に頑張っていきたい。
・・・みたいなものが好ましいです。あくまで自分目線で!
続きの流れの一提案は,
自分を変える言葉に出会った→自分が実際挑戦したこと(係とか,小さいことでもいいです。)→これからもこの言葉を胸に少しづつ変わっていく
というのを提示しておきます。

長文ごめんなさい,またわからないことがあれば言ってさい!(*^^*)
頑張って!

mochi

ありがとうございます!!
参考にさせていただきます🙇

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คำตอบ

すごい良い文章で参考になりました!
同じく受験生なのでお互いに頑張りましょう

(助言ではなくてすみません)

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よく書けているように思いました。序論、本論、結論の形として文章構造は十分整っていると思います。また序論の絶対に諦めないという言葉が、結論段落で英語に言い換えられているという構成は、個人的にとても面白いなと思いました。

スピーチ原稿ということで、聞き手の興味を引くような言い回しを意識していることが伝わります。ただスピーチだからこそ、難しい言い回しより単純な言い回しの方が良いのかなと思います。
例えば「挑戦することさえ忌避してきた」は「挑戦せず諦めることがあった」のように、「墨を溢した雲のようなものが心を覆っていた」は「いつも心の中に薄暗い雲がかかっていた」などのように。
これらの表現を適宜見直していくと、文字数の節約にもなるかと思います。

また「never give up」の誕生が勘違いによるもの、という一節が急に出てきてしまっているかな、と思いました。もう少し内容を掘り下げるか、あるいは少し文章と順番を改変してみると良いかなと思います。

・原文
一見、諦めるなという意味しかないと思うだろう。しかし、僕はこの言葉が誕生した背景にも意味があると考えている。この言葉が勘違いから生まれたということ。

・修正案
never give upは、実は勘違いから生まれた言葉なのである。それが諦めるなという強いメッセージになり、今では誰もが知る名言になった。

最後に細かな部分ですが、「しかし、受験生の僕達にとって勉強において諦めること、それだけは良くない。」の一文中に、「にとって」と「において」が連続して使われており、やや読み辛さを感じさせる表現かと思われます。ので、「受験生の僕達にとって勉強を諦めること」など、簡単に言い換えて良いかと思います。

大変な時期かと思いますが、無理をしすぎず頑張って下さい。応援しています。参考になれば幸いです。

mochi

ありがとうございます!!
やっぱりスピーチ原稿と普通の作文
では結構ちがいますね💦
参考にさせていただきます🙇

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