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諸侯=王や皇帝から地方の支配権を認められた、有力者。日本史でいうと大名に近い。
地方の支配権を認められた諸侯は、代々の子孫にその土地を引き継ぎます。諸侯は基本的に王や皇帝の部下ですが、地方で大きな力を持つ諸侯は、時に王や皇帝と対立することもあります。(徳川幕府は武家諸法度などによって、諸侯の力を制限して反乱を防いだ。後に薩摩や長州に倒された。)
官僚=役人です。現代ではエリートの国家公務員を指すことが多い。
「官僚を使って〜」は官僚に仕事をさせて〜みたいな感じすかね。
儒家や法家などの思想家を用いて〜
は「思想家を雇って〜」みたいな感じです。
平和な時代はともかく、諸侯は他の諸侯を倒し、(あるいわ自分が王や皇帝になるため)に自分の国を強くしようとします。
そこで、思想家に「どうすれば国を上手く運用し、強い国になれるか」を聞くために思想家を雇いました。
法家と呼ばれる思想家は、「法律とかルールをバッチリ決めて、国を運営するのがええで」と言いました(法治主義)
儒家は「ルールとかでガチガチに縛っても、国民は反発する、みんなが、この人の為なら頑張れる!って思ってもらえるような善き王様を目指すんやで」と言いました。(徳治主義)
多分こんな感じだと思います。
ファイトです✌️
分かりやすすぎて感動です🥺
テスト勉強頑張れますありがとうございます!!