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【言語文化】伊勢物語

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こづめ。

こづめ。

言語文化 東京書籍
「伊勢物語」の授業ノートです📖‼️

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ノートテキスト

ページ1:

あくたがわ
伊勢物語 芥川
今夜過去
昔、男あり
した
P.138
呼の副詞
可
得まじかりけるを、
NO.
DATE
(昔、男がいた。女で手に入れることができそう
四用
過去
が下
・けるを、かろうして盗み出て、
やっとのことで抜けして
わたって求婚し続けていたが、やっとのことで抜け出して、)
なかった女を)
9/19
過去
過去
きに来けり。芥川といふ川を率て行きけれ
夜
1連れたとの
とても暗い夜に来た。芥川という川に母を連れて行った所)
係り結びの法則(強)
四
過去
過去
草の上に置きたりける露
男に問いけ
何ですか
夜道の
草の上に降りてきた露を、「あれは何ですか」見たこ
と男にたずねた。)
身の人物
下 過去②
ラ
四
・多く、夜も更
れば、 ある
知らで
V
(行く先は聞く、夜も更けてしまったので、鬼がいる所とも知らないで)
さへと
雷 まどろ
ひふく
ウラ四国 過去
雨も
れば、
ひどく
(留までもとてもひどく鳴り、雨もひどく降ってきたので、)

ページ2:

NO.
DATE
蔵に女をば奥に押し入れ
男弓
荒れ果てた
<荒れ果てた蔵に、女を奥の方に入れて、男に引)
変
翊を負
にをり
胡を背負って戸口に居た。)
四 7
過去
彼も明けなむと思ひってみたりけるに
早く
(早く夜も明け
と思いながらいろと)
四 過去
CBC 過去
毎日
一口食ひてけり。
と言ひけれど
あれえ
鬼はすでに一口で食べてしまった。「あれた」と言ったけれども、))
四
過去
?!
つけり。
en
R
力変と変
本来は囲
さに、男は聞くことができなかった。)
四
夜も明けゆくに、見れば、率
(次第に夜も明けてゆくので、見ると、連れて来た女もいない。)
(
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