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1
理科

【中1理科】水溶液の性質

หนังสือเรียน: 未来へひろがるサイエンス1 啓林館

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おけい_💛🪇🔆

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ノートテキスト

ページ1:

(2)解度
▷国体がとけこむ場合
一定の量しか溶けない。
○溶解度溶媒100gに溶ける固体の質量
○飽和溶液 溶解度の値まで溶質がとけている溶液
M
▷液体がとけこむ場合
解度がある場合とない場合がある
7 気体がとけこむ場合
①額解度がある場合が多い。
▷ 溶解度と温度
9
○団体の溶解度は温度上昇とともに大きくなる。
ただし食塩の温度による変化は少ない。
・気体の密度は温度上昇とともに小さくなる。
▷ 溶解度曲線
固体の解度と温度との関係を表したグラフを溶解度という。
▷再結晶
温度を低下させた時にとげ切れなかった溶質が結晶として出ることを再結晶という
食塩など溶解度の変化が小さい物質は溶液を加熱して蒸発させると良い

ページ2:

No.
Date
水溶液の性質
①溶解という性質
溶解した時の見た目の変化
○透き通っている。色のついた固体を溶かせば、その色透明の液になる。
○体積の変化はほぼない
△水溶液
▷溶液の性質
食塩
→溶質
・液体にとかす物質
→溶媒
・物質をとかす液体
9 どこも濃さが均一である。
○(色がついていたとしても)透明である。
▷にごった液体をろ過
食塩水
→溶液
物質を液体にとかしこんで均一になったもの
水の溶液の場合水溶液になる。
にごった体→溶液ではない→溶けきれない物質はろ過で取り除ける。3紙を通った液体は3液という。
<ろ過の操作>
◎3紙の折り方
上のをそうとにつけ、水でぬらす
◎ろ過の方法
°
・ろうとの足のとがった方をビーカーのかべにつける
・ろ過前の液体はガラス棒を伝わせる.
②水溶液の濃さ
1濃度
▷ 質量パーセント濃度
溶質の質量
質量数の
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