学年

質問の種類

生物 高校生

生物の問題です。 問2の(1)~(4)がわかりません。 解説をお願いします🙏 答えは、 (1)172.8L (2)クレアチン (3)ナトリウムイオン (4)23.04gになります。

問2 腎臓に関して, 右表は, ある健康なヒトPの血し ょう、原尿、尿中の成分を測定した結果を示している。 表中のイヌリンは本来, ヒトの体内には存在しない物質 だが,測定中,このヒトP の静脈に注射して血しょう 中濃度が一定になるように保った。 イヌリンは糸球体か らボーマンのうへと押し出された後、 全く再吸収されず に尿中へ排出される。 (1)~(4)の問いに答えよ。 成分 しょう(g/]原尿〔g/] 尿[g/L] タンパク質 グルコース ナトリウムイオン カルシウムイオン クレアチニン 72 0 0 1 1 0 3 3 3.3 0.08 0.08 0.14 0.01 . 0.01 0.75 尿素 0.3 0.3 20 イヌリン 1 1 120 (1) ①原尿中のタンパク質の濃度が0である理由と, ②尿中のグルコースの濃度が0である理由をそれぞ 20字以内で述べよ。 (2) ヒトPの尿量は1分あたり1mLであった。 ヒトPの腎臓において1日に生成される原尿の量を求 めよ。 (3)表中のナトリウムイオン, カルシウムイオン, クレアチニン, 尿素のうち, 原尿から尿へと移行する 過程での濃縮率が最も高いものと最も低いものをそれぞれ答えよ。 (4) ヒトPの腎臓において, 1日に再吸収される尿素の量を求めよ。 ただし, ヒトP の尿量は1分あた り1mLとする。

回答募集中 回答数: 0
国語 中学生

この問題文の下線部④ 「これでも赤門でなのだから」という言葉に対して 文字通り「赤門から出た」という意味のほかに もう一つどの様な意味が込められているのか 「〜こと。」と言う形で、15字以内で答えなさい。 という問題がわかりません。 どの様なところからにもう一つの意味が分か... 続きを読む

れつ 2 確認問題 小説 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 《「父」は苦学の末、満州国で医師免状を手にしたが、日本の敗戦に より帰国。国内では、満州での免状が認められなかったため、医師と して開業するためには国家試験に合格することが必要だった。 「父」 は既に三十を越える年齢だったが、合格を目指してひたすら勉強に励 んだ。 その間、家計は、妻子たちが内職によって支えていた。> 父は毎朝山へ出掛け、夕刻家へ帰ってくる。 山といっても、家を借りたり、 お寺の一室にこもったりしているのではなかった。近くの山に壊れかけたお 堂がある。その軒先に腰を掛けて、声を出して本を読むのである。若いうち、 二十代の半ばまでなら、目で通読しただけで記憶できる。だが年をとると、 音読しなければ意味がつかめなくなるのである。 記憶するとなると、 何度も 5 何度も唱えなければならぬ。 一番苦しかったのは父であったろう。息子たちを働かせ、しかも自分は金 苦 を使って勉強している。世間の常識とはまったく逆である。 その 痛は想像にあまりある。普通なら、「ついに俺には達成できなかった。だか ら、息子たちよ、お前たちが存分に勉強してくれ。」と言うはずである。こ れが現在の教育ママや教育パパの発想である。が、 これほど自堕落な、愚 劣な発想があろうか。私は、 いくつになっても、ひたむきに生きる人を尊 敬する。一ミリでも一センチでもいい、じりじりと夢へと這っていく人を。 息子に夢を託すというのは、生活の放棄であり甘えである。そういう心根で 息子や娘に楽をさせても、ロクな結果が生まれるものか。現状にふさわしい じだらく いもほ 所で、常に前を向いて歩くことこそ大切なのである。私は、自分の父が、 家 庭を一切顧みずに勉強したことを誇りたいくらいだ。 かせ その生活にも、やがて終止符をうつ時がきた。父は、私たちが稼いだ金 を根こそぎ持って、東京へと試験を受けに行ったのである。試験から帰った * あかもん 父は、「赤門から入ってなあ、偉い教授の口頭試問を受けた。もう何と答 3 えたか、あがっちまってわからなかったから、どうも今年は駄目だろうが、 とうだい みやげばなし さすがに天下の東大だった。すごい建物がこうずらりと並んでいた。それで 帰る時、わざと遠回りして赤門から出てやった。 な、 これからバカにするな よ、 これでも赤門出なのだから。」 と土産話をして、しばらくぼうっとし 日を過ごした。それから私は赤門とやらを夢に見るようになった。――よ25 その大学へ行こう。私はそう決心したが、後で実際に通うようになった ら、古びてしょぼくれた奇妙な門に過ぎなかった。馬車馬のごとく突進しか 知らなかった父は、 ②と呼ばれるものに弱いところがあった。 合格の通知は山の畑で受け取った。 両親と私は、弟を連れ、祖父の畑で山 芋掘りをしていたのである。そこへ、留守番をしていた兄が、電報をひらひ 3 らさせながら駆けてきた。 「ゴウカク、オメデトウ。」 「このヤロウ。」 「さあこい。」 私たちは芋畑を転げ回った。 母はへたへたと座りこんでしまったが、私 は父とすもうをとった。 たた 6 私は何度も父を投げ飛ばし、大地に叩きつけた。 その年、満州出身の医師は八十数名が受験したというが、国家試験に合格 したのはたったの三名だった。 (注)赤門=東京大学の、朱塗りの門。 〈畑正憲 「ムツゴロウの青春記」より〉 答えなさ . 2 に入る適切なことばを、つ 10

未解決 回答数: 0
現代文 高校生

この文章の問題で話の全体把握問題があり、最も適当でないものを選ぶこの問題の答えは「3段落のはじめに『一方で』とあり、2段落と3段落は対比となっている」となっているのですが、これは何故なのかがいまいち分かっていないので教えていただきたいです💦 私の予想は、「一方で」が対比のカ... 続きを読む

A ある。 ない。それは、日本を含む幾つかの 可能性を持ち始めた時代だからである。 少なくとも今日の日本の社会ほど、人々が、多様な商品を前にして何を買うかに思い悩み、どこへ遊びに出かける かに使うかを決めかねている社会は少ないだろう。町を歩いて決まって耳にするのは、「何かおもしろいことはないか。」という青年の会話であり、 書店や新聞売り場で目にするのは、服飾、旅行、趣味、テレビ番組など、あらゆる楽しみにかかわるおびただしい案内書の山である。大型の工業製 品だけについて考えても、現在、某企業が一社で生産する自動二輪車の種類は、デザインや色彩の違いをaカンジョウに入れれば、常に数百に達し ていると言われる。まして、食品や衣料の品種と商標は数えきれず、行楽地や文化施設の種類も限りなくあるから、何を着て、何を持って、どこへ 現代社会では、そうした選択を助けるはずの情報そのもの 行くかという選択肢の組み合わせは、ほとんど天文学的な数字に上るであろう。 の数が多く、ア消費者は案内書やカタログの山に埋もれて、まずその情報の選択に苦しまねばならない。 一方で、選択すべき対象の数が増えるとともに、他方では、選択しながら生きるべき自由な時間が延びて、現代人の人生はまさに迷いの機会の連 続になったと言える。X青春の猶予期と老後の余生がともに長くなって、労働による拘束時間が減ったばかりでなく、労働の時間そのものの中にす ら、自由な選択の余地が忍び込み始めている。商品の企画開発や、デザイン、宣伝、セールスといった非工場的な労働の場合、真に大きな成果をめ ざそうとすれば、決められた手続きをただ反復することは有効ではない。そういう職場に生きる一人の勤労者にとって、ある一日の午後、次の数時 間をいかに過ごすかについて規則による拘束がなく完全に彼の創意にゆだねられる機会は確実に増えつつある、と言えよう。Yけだし当然のことだ が、消費者が何を買うかについて迷いの機会を増やせば、その分だけ生産者もまた、何を、どのように作るかについて真剣に迷わねばならないので

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

問 色の変化  と  問 難 の答えと解説お願いします

何回も やることによって すうちに 粉末銅の酸化 (先生の実験を見る) マグネシウムの酸化 ①粉末マグネシウムを0.3~1.8gくらい測る。 (班で異なります) ② ガスバーナーの強火で5分間加熱する。 (マグネシウムリボン使用) ③再度皿の質量を測る。 結果 ちがすぐ ● ● 粉末鋼の加熱 加熱前の銅の質量 ① (4 g) 化合した酸素の質量 ③ (計算は②-①) 難 ③:①の比を出す ( ぱん以外粉末マグネシウムの加熱 (青春の輝き) 各班の結果を写しましょう 理論さ とはちがう すうちびたん ① マグネシウムの質量(g) ② 酸化マグネシウムの質量(g) 0.5 ③結びついた酸素の質量(g) 難 ③:①の比を出す ( 色の変化 銅の色 酸化銅の色 化学反応式 (重要) 銅 )+( 加熱後の酸化銅の質量 ② ( g) 0.6 0.3 酸素 酸素 0.2 0.5 0₁2 ( 4 ) + マグネシウム (3)+(2 1.1 0.9 1.2 ) マグネシウムの色 5 g) ) 理想は4:1 1.4 1,88 1.9 0.5 0.68 0.4 ↑ 1.5 注意点 酸化銅 ( 5 はねる場合 があるので 加熱中は 2.74 ゴーグルを 着用しょう。 1.8 0.94 ) 理想は3 酸化マグネシウムの色 3000℃ 2までいくおそれ があるので 加熱後60分 ) 酸化マグネシウム ) → (5) は冷ます。 (冷ましてる時 は、ゴーグル はずしてOK)

未解決 回答数: 0
1/4