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** 27 [15分】
a を実数としの方程式
2log(2x+1)+logs (4-z)=logs (+3a) +1
を考える。
(1) 真数は正であることから
アイ
<< I
・・・・・・・
A かつ >オカ a.B
ウ
である。
①からキが成り立つ。
キの解答群
=112 を解にもつとき, a=
(3) D³ x=-
コサ
であり、このとき,=1/20以外の解は
シス
セ
である。
ソ
(4) ①が実数解をもつようなαの値の範囲は
タチ
<a≤⋅
ツ
テ
ト
である。
また、 ①が異なる二つの実数解をもつようなαの値の範囲は
ナ
ヌ
<a<
ネ
(2x+1)+(4-x) =z+3a+1
(2x+1)2(4-㎡)=3(z+3a)
① (2z+1)+(4-z)=z+3a+1
③ (2x+1)(4-z)=3(z+3a)
(2)の方程式 キ が実数解をもつとき, その実数解との範囲 A, B について
の記述として,次の①~③のうち,正しいものはク
とケである。
であり,この二つの実数解のうち大きい方の解のとり得る値の範囲は
である。
ハ
<x<
ヒ
ク
ケの解答群(解答の順序は問わない。)
⑩ Aを満たすが,Bを満たさない解が存在する。
① Bを満たすが, Aを満たさない解が存在する。
② AとBをどちらも満たさない解が存在する。
3 Aを満たす解はBを満たす。
(次ペ