回答

①時差を計算します。
時差は経度が15度ずれるごとに1時間ずれます。
今回の場合は下の写真のように西経+東経で何度ずれているか求めます。
(45+30)÷15=5

時差を求める時は東側の方が早くなるので
②3:00から5時間遅らせると8:00(3+5)

③そこから16時間後なので、さらに
8:00から16時間遅らせると24:00(8+16)
よって、2月2日午前0時

かな、と思います。わたしも苦手だったので自信は…

時差→移動時間
移動時間→時差

どっちからでも大丈夫です!やりやすい方法を見つけてください。2枚目の写真のように図にしておくと混乱しにくいのでは無いかと思います。

すずらん

すごく丁寧にありがとうございます!!
もう一度挑戦してみます!

Post A Comment
News
Clear img 486x290
ノート共有アプリ「Clear」の便利な4つの機能
Jeshoots com 436787 unsplash min 3 486x290
「二次関数の理解」を最大値まで完璧にするノート3選
%e6%9c%80%e5%88%9d%e3%81%ae%e3%83%95%e3%82%99%e3%83%ad%e3%82%af%e3%82%99%e7%94%bb%e5%83%8f%ef%bc%91 1 486x290
文系だって超わかる!【誰でも簡単に理解できるオススメ数学ノート3選】