回答

1.まず計算しなくていい読み取るだけのやつを見る(これだったらイとエ)

2.今回だったらこれで答えが出るけど、もし出ないときはさっきとばした計算しなきゃいけないやつを計算する。

って感じでやると時間短縮になると思います!あとは消去法でいくとミスが減ります!

😶😶😶

ありがとうございます🤗

この回答にコメントする

この回答がベストアンサーに選ばれました。

こういう計算問題は、「求めろ」と言われない限りは概数(おおよその値)で計算します。
アについては、
イタリアの人口密度は、5929÷30をするとけっこうめんどくさいですが、6000÷30=200と考えれば簡単です。
ケニアの5095÷59は、5100÷60=85
ロシアの14397÷1710は15000÷1700=8.8くらいで、インドネシアは27000÷200=135くらいです。
これを考えれば、アは不適切です。もし概数をとって、数字が近くなれば、もうちょっと正確な値で計算してやる方がいいですが、今回は明らかに違うということが求まります。
イも、計算が必要です。与えられているのは農林水産業生産額の国内総生産に占める``割合''であることに注意が必要です。ケニアは、だいたい7000の30%くらいなので2100くらい、インドネシアはだいたい90000の15%なので10500くらいです。よってケニアの方が少ないので誤りです。
ウも、計算が必要です。
イタリア→190000÷6000=31.6...
ケニア→7000÷5000=1.4
ロシア→120000÷15000=8
インドネシア→90000÷30000=3
よって誤りです。
エは計算不要だと思います。国内総生産の順番と貿易総額の順番が一致するのでこれが正解です。計算不要なこれから見てやれば答えはすぐ出ると思います。

😶😶😶

有難うございます!

この回答にコメントする
News
Clear img 486x290
ノート共有アプリ「Clear」の便利な4つの機能
Jeshoots com 436787 unsplash min 3 486x290
「二次関数の理解」を最大値まで完璧にするノート3選
%e6%9c%80%e5%88%9d%e3%81%ae%e3%83%95%e3%82%99%e3%83%ad%e3%82%af%e3%82%99%e7%94%bb%e5%83%8f%ef%bc%91 1 486x290
文系だって超わかる!【誰でも簡単に理解できるオススメ数学ノート3選】