✨ ベストアンサー ✨
まずnとcnt(cutじゃないよ!)という個別の値を用意して、nは既に与えられた整数、cntは初期値として1を与えています。cnt=1としているのは、cntが桁数を数える関数と見なしたいからだと思います(おそらく、これによってcntはcountの略かと思います)
n // 10でnを10で割った時の商の整数部分を返せるんですが、それが0より大きい時を考えています。我々の感覚でより分かりやすく言えば、nが10以上なら、と言っているにほかなりません。このときらnを10で割ったときの商の整数部分を改めてnと定義し、かつcntの値を1個増やしてcntと再定義しています。これは何かといえば、nについては下1桁をずっとだるま落としの要領で削ってって、削った分だけカウントしていけよ、という操作になります
それで、繰り返しの終了の合図はnが1桁になったとき、つまり「もう10では割れないよ〜」となったときに終了して、cntの値を表示せよ、と言っています
なるほど〜
なんか難しいですね
ありがとうございます!