✨ ベストアンサー ✨
△ですね。
特定の一次産業
例えばコーヒー豆ならそれだけ、カカオならそれだけに国の経済が過度に依存している経済のことです。なので農業国=モノカルチャーではありません。
例えばフランスかなんかはEUでも屈指の農業国です。(それでもGDP比で言えば数%だが…)しかしフランスはワインやチーズ、その他多くの農産物を生産しているので経済的にも豊かです。これは当然モノカルチャーとは言いません。
が、逆に某何たら半島の北側にあって、黒電話みたいな髪型をした自称将軍を名乗る不法占拠者が国を名乗っている人民共和国は工業国ですが、健全な経済状態とはとても言えません。
結論、1つの一次産業(農業資源や鉱山資源)に過度に国の経済が頼っている経済をモノカルチャー経済と呼ぶのです。
そうですね。元の回答で90%⚪︎ですが、あえて言うならということです。
「価格の左右されやすいもの」ではなく、「“単一”且つ価格の左右されやすいもの」が回答としては望ましいです
なるほど…ありがとうございます!
「環境や国際価格に左右されやすいものに頼っている」は他国に影響されやすいものに頼っているため経済が安定しないということにはなりませんか?一つのものに頼っているという旨のことを書いた方が良いということでしょうか?何度も聞いてしまい申し訳ございません。