回答

3 **Step1. 補助線を引く**
台形ABCDの中点E, F, G, Hを結びます。これにより、台形は複数の四角形に分割されます。

**Step2. 中点連結定理の適用**
中点連結定理より、EFはADとBCの平均の長さに等しく、HGもADとBCの平均の長さに等しいです。したがって、EF = HGです。

**Step3. 面積の分割**
台形ABCDの面積は80cm²なので、四角形EFGHの面積は台形ABCDの面積の半分になります。したがって、四角形EFGHの面積は40cm²です。

**Step5. 斜線部分の面積の計算**
台形ABCDの面積が80cm²なので、斜線部分の面積は

**Step5. 斜線部分の面積の計算**
台形ABCDの面積が80cm²なので、斜線部分の面積は、

80×4分の1
したがって、斜線部分の面積は20cm²です。

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