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ミクロ経済学入門

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このノートについて

@受験の仙人

@受験の仙人

このノートでは、ミクロ経済学を初めて学ぶ方を主な対象として、その基本的な考え方を学習します。このノートでは、深遠な領域には立ち入らないとの趣旨から、範囲は財市場の均衡までを扱うものとし、財は1種類しかない1財のモデルを考えています。(2財のモデルである、無差別曲線は扱いません。)

*目次*
第1章 ミクロ経済学はどのような学問か?
1.1 市場の機能 p1-p11
第2章 企業と家計
2.1 生産関数 p13-23
2.2 費用関数. p24-31
2.3 効用関数. p33-39
第3章 企業行動の理論
3.1 供給曲線の導出. p45-75
第4章 消費者行動の理論
4.1 需要曲線の導出. p75-88

ノート作成にあたり、使用した書籍一覧

1. 『経済学入門(第3版)』東洋経済出版社
2. 『ミクロ経済学 Microeconomics』有斐閣
3. 『ミクロ経済学の力』日本評論社

補足
作製途中です。 完成までしばらく時間がかかると思います泣 すいません🙇‍♂️🙇‍♀️

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