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【京大式】英文和訳のコツ 〜文型の底力〜

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このノートについて

hiro@京大合格しました!

hiro@京大合格しました!

今回は英文和訳の方法論について解説します。
英文和訳の第一歩として重要なのは文型です。

「そんなもの知ってるよ」

と思うかもしれませんが、
冗談抜きで文型の底力を
徹底活用できている人はほぼいません。

このノートを読んでくだされば、
文型を学ぶ意味がきっと見えてきます。

コメント

じゅり

今、英語の授業でペアになってCMを作るということをしています。
セリフは完成したのですが訳せなくて困ってるんですっ(*_*)
どうか助けてくださいませんか?
お願いします。

hiro@京大合格しました!
著者

じゅり様

直接訳してあげることは出来ませんが、

(一度問題を解くということをしてしまうと、
今後「あの人には〜」と言われかねないので)

簡単な単語の方が応用範囲が効きますので、
あまり難しい単語を使わずに、
簡単な英文でセリフを作ってみてください(^^)

じゅり

そうですよね。
すみせん!
それを食べたときあなたは驚くと思います。
って言いたいとき
You would be surprised when to eat it.
で合っていますか?

hiro@京大合格しました!
著者

じゅり様

一度答えてしまうと(特別な例外を設けてしまうと)
キリがないのですみません。

hiro@京大合格しました!
著者

ただ1つアドバイスするとしたら、
和文英訳に関しては自分で合っているかどうかも
わからない文章を書くのは良くないですよ。

ゲスト

when to eat it だと それをいつ食べるかということ になりますね。

🦖🧬☺︎pi_pi☺︎🧬🦖

文型って大事なんでしょうか、、

りーゆー

suitable もわからなかった。

さだふぁ

つまりこのやり方を使えば英文を英語のままで読み進めていくことができるってことですよね(←意味不明かもしれませんが)今までやってなかったものを急にできるようにならないとは分かっていますがこのやり方を練習していけば速度も精度も上がっていきますかね??

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