空間図形①

0

13

0

𝕷𝖊𝖔𓆩︎꒰ঌ✧̣̥̇໒꒱𓆪

𝕷𝖊𝖔𓆩︎꒰ঌ✧̣̥̇໒꒱𓆪

中学全学年

リクエストされたノートです

コメント

このノートは
コメントがオフになっています。

ノートテキスト

ページ1:

①平面の決定
次の点や直線が指定されたとき、
それらを含む平面はただ一つに定まる。
(1)1つの直線上にない3点
(2)1つの直線とその上にない点
(3)交わる2直線
(4)平行な直線
直線と直線
(1) 2直線との位置関係
交わる。
①直線lとは ② 直線lとは
② 直線lとは③直線lとはねじれ
平行である。 の位置にある。
交点
同一平面上にある
m
共有点がある。
共有点がない
2直線の共有点という。
注同時に2つの直線上にある点を、
(2)ねじれの位置にある2直線のつくる角
2直線l.mがねじれの位置にあるとき、
右の図のように、上に1点○をとり、l
〇を通りにに平行な直線をひく。
2直線lとのつくる角を、ねじれの位置
にある2直線lとmのつくる角という。
m
'm'
とくに、この角が直角のとき、2直線l,mは垂直である
といい l⊥mで表す。
.
(3)3直線l,m,nがあって、limかつl/nならば
minである。
③平面と平面
(1)2 平面の位置関係
①平面PQは交わる。
0
交線
②平面とaは平行である。
共有点が
Q
共有点がない
(無数にある
平面 PQ が交わるときにできる共通の直線を.
平面P, Q の交線という。

ページ2:

(2)2 平面のつくる角
2つの平面P, a の交線l 上の点を通り、Pa上に
それぞれlの垂線OA, OBをひくとき、 ∠ACB2 平面
Pとaのつくる角という とくに
C
直角のとき、平面Pとaは前ページの①の図を見てください
垂直であると
い
う。
a
Rがあって
P!!Q かつPRならば
(3)3 平面P
Q/Rである。
平面Pとaが平行であることを P/Q, 垂直であること
をPLQで表す。
(1)直線と平面の位置関係
4直線と平面
①直線lと平面P
は1点で交わる。
②直線lは平面P
上にある。
③直線lと平面P
は平行である。
共有点が
(つつある
A(交点)
共有点が無数にある
共有点が
(2)直線と平面の垂直
ない
直線lと平面Pが交わり、P上のすべての直線とlが
垂直であるとき、直線lと平面Pは垂直
であるといい、直線lを平面の垂線
A
という。また、直線lと平面Pが点〇で
01
.
交わり ○を通るP上の直線OA, OBと
が垂直ならばlIPである。
注 直線lと平面Pが平行であることはl/P,垂直である
ことをl⊥Pで表す。
News