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ノートテキスト

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音の性質/力のはたらき
A.音の性質と力の基本
①音の性質
No.
Date
・音源(発音体)・音を出している物体。
→物体が振動することで音が発生する
・音の伝わり方・空気・水・金属などの物質(媒介物)を次々に振動させて伝わる。
真空では音を伝える物質がないため、音は伝わらない
・音の速さ、空気中では約340m/3.
・音の大きさと高さ:
振幅…振動の振れ幅。大きいほど音は大きくなる
振動数…1秒間に振動する回数(単位/Hz)。多川まど音は高くなる
②力の表し方
・力のはたらき物体の形を変える、動きを変える。物体を支える。
・力の単位:ニュートン[N]を用いる。
100gの物体にはたらく動の大きさ=/N
・フックの法則:ばねののびは、加えた力の大きさに比例する。
グラフにすると原点を通る直線になる

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No.
Date
B.動・質量と2力のつり合い
①力の表し方(図示ヘルール)
・力の3要素:作図には以下の3つの情報が必要
1.作用点力がはたらく点
2.力の向き…力がはたらく方向
3.力の大きさ・矢印の長さで表す.
作図のコツ★1cmを1Nとするなど、目盛りを決めて書く
②動と質量
・
・動力:地球が物体を地球の中心に向かって引力。
質量:場所が変わっても変化しない、物体そのものの量(単位/g.kg)。
・違いのまとめ
⇒胸では、動の大きさは地球の約舌になるが、質量は変わらない
③ 2力のつり合い
・定義:1つの物体に2つの力がはたらき、物体が動かない状態。
・フリ合いの3条件(すべて満たす必要がある)
1.2カの大きさが嬉しい
2.2力の向きが反対である
3.2カが一直線上にある
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