【中3英文法】仮定法

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赤城 (◕ᴗ◕🎀)

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中学3年生

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ノートテキスト

ページ1:

中3英文法~ 仮定法~
1 仮定法とは
実際には起こりえない、または起こる可能性が低いことや、事実とは異な
ることを言うときに使う文法。
◆直接法
事実や、実際に起こる可能性がある場合の“もし”
例 「もし明日晴れたら・・・」
可能性がある
「もし今夜ひまだったら・・・」
可能性がある
どっちも“もし”で
ワケワカメ
◆仮定法
事実ぢゃない、 実際に起こりえない(可能性が低い)
例 「もしぼくがきみだったら・・・」
ありえない
「もしひまがあれば・・・するのに」
⇒
今ひまぢゃない
「鳥だったら飛べるのになあ」
⇒
鳥ぢゃない

ページ2:

2 願望を表す仮定法
〖文形】〈I wish I + (助) 動詞の過去形+.... 〉
※be 動詞は主語に関係なく were
【意味】「 〜であればいいのに(なあ)」
最近だと was を使う
人も結構いる
【例文】
過去形だけど
“今”のことだよ
・I wish I could speak English well.
(英語がペラペラならなあ。) 実際はぺらぺらぢゃない
I wish I knew his phone number.
(彼の電話番号を知ってればなあ。) 実際は知らない
I wish I were a bird.
(鳥だったらなあ。) 実際は鳥ぢゃない
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