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仮定

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このノートについて

ひなた

ひなた

中学全学年

仮定
についてまとめました。

仮定には、
「ありえる仮定」と、「ありえない仮定」の2つが存在します。

まず、「ありえる仮定」は、
未来のことでもIf節(If~,のカタマリ)の動詞を現在形にすることに注意しましょう。
例えば「天気」です。
(基本それくらいしか出てこない)

次に、「ありえない仮定」は、
実際はそうでない場合のことです。
否定は〈助動詞+not〉で示せます。

特に、If節の主語がIの場合でも、be動詞はwereになるので注意しましょう。

また、特別な表現として、
Without~(名詞),「もし~(名詞)がなかったら、」
があるので、利用しましょう。

「ありえる仮定」にも「ありえない仮定」にも共通して言えることは、
時制に注意しなければならないということです。

イメージとしては、
If節の動詞の時制が主節(,以降のカタマリ)の動詞の時制よりも1つズレている…という考えで大丈夫だと思います。

⚠️S=主語、V原=動詞の原形、V=動詞の現在形、Vp=動詞の過去形、Vpp=分詞

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