✨ Jawaban Terbaik ✨
その通りです。
長文になりますが、補足します。
ヘンリーは、水に溶けにくい気体で成立。アンモニアや塩化水素とかはダメです。溶ける量…この量という漢字が曲者です。
ヘンリーは量を質量gで答えると比例し、体積mLは変わらないとなっているのですが、どうして?となるのです。
私もかつて苦しんだ一人。
結論はどちらも増えているんです。
ええっ!となるかも?ですが、からくりがあるのです。
気体の状態方程式をイメージしてください。
質量はmolに影響されますから比例。
体積はこれも溶けるの一旦増えるのですが、ここでボイルの法則が出現し、増えるのを押し戻す。だから、体積は一旦増えていこうとしたが、圧力に負け、現状維持みたいな…それがヘンリーです。ヘンリーはボイルのあとのシャルルさんと関係があり、体積はここでいえましたが、気体の状態方程式はまだファンデルワールスがいないから、わからず。だから、molの概念もまだ無い時代からの法則。だから、状態方程式やmol使わないと説明難しい。現代は分かっているから凄いですね。化学って?
いえいえ。ヘンリーは当然同温での話であり、温度変化で成立しなくなり、その場合は、ボイルシャルルの式または気体の状態方程式を使い、変換して導きます。
なるほど、、、
回答ありがとうございました!