✨ Jawaban Terbaik ✨
多くの場合は無生物主語が原因・理由になるので
S V O to do
の形を想定したら
S(によって/のおかげで/のせいで)O はto do(できる/できない)
の訳になることが多いです。
無生物主語構文とかいう堅苦しい専門用語がついていますがこれは日本語に「物」が「人」に動作をするという考え方があまり無いからなのです。だから日本語として自然になるように教科書に訳のテンプレを載せています。つまり無生物主語構文なんて知らなくても文の言わんとすることが分かればなんの問題もありません。
S prevent O from doing
という文を見て
「SがOがdoingすることを妨げた? 変な訳だな。 つまりSのせいでOがto do出来なかったんだな。」という思考に持っていけば構文なんて覚えなくて良いです。
ご丁寧にありがとうございます!!
すごく分かりやすいです!
Oがto do出来なかったんだな
to do➡doing