English
SMA
Terselesaikan

左上の文で、orが繋いでいるのはa problemとwishesだと思ったのですが、正解はhasとwishesでした。なぜ前者の方ではダメなのですか?

⑩ 従属節は[]に入れて構造をつかめ 次の英文の下線部を訳しなさい The Western way of thinking is analytical. If a Westerner has a problem, or wishes to discuss a complex subject, he tries to analyse it. He tries to break the problem or the subject down into separate parts. putoinmos alumin しかし、 ① に if をつけて② に接続させ, 元の文に戻すと [If 〜] の部分は「もし~ なら」という条件を示す副詞 (主に動詞を修飾)の性格を持ちます。 このように副詞の 役割を持つ節を「副詞節」と言いますが, if がついたために,これ自体では独立した 文とは言えなくなってしまいましたね。いわば副詞に格下げされた節なので 「従属節」 と呼び,②は文として独立可能ですから 「主節」 と言います。 この「主節」と「従属 「節」の関係を図示すると,以下の3つのタイプになります。 toriita (1) [接続詞 + S + V + X], S + V + X. 例題のタイプ mogl (2) S+V+ X [接続詞 + S + V + X] . (桜美林大) 解 「節」――よく耳にする言葉ですね。 節は文の一部としてまとまった意味を表 法 それ自体の中に 「SV」 を含む単位を言うのでしたね。and, but, or, nor, for, so などを等位接続詞と呼び, その前後の節 (SVX) を等位節と言います。 SVX (等位節) / and SVX (等位節) 後、第2文 等位接続詞の前でピリオドを打つと,それぞれ独立した文になります。 一方, when, if, as, because, though などのほとんどの接続詞を従属接続詞と言いますが,な ぜ 「従属」と言うのでしょうか。 例題の下線部, 第2文で考えてみましょう。 [If a Westerner (接) もし~なら 西洋人が を持つある 問題 has a problem, S Vt 1 ~したいと思う or wishes について話し合う 複雑なテーマ <別文金) (to discuss a complex subject)], Vt 2 → (不) (Vt) (3) S+V, [接続詞 + S + V + X], X. S, [接続詞 + S + V + X], V + X. 「副詞」の性質から (3) のように,時には主節の中に割り込むタイプもあります。 こ の課のテーマは,このように副詞節を[ ]でくくり、主節と区別して修飾関係を つかむことです。 従属節 If ~ subject を [ ]でくくると,副詞としての文の一部になり, 主節の述 部を修飾していることがわかりますね。 第1文, 第3文については,従来通り前置詞句を( )でくくり, SV を決めて けば、簡単に文の骨格がつかめるはずです。 《全文訳〉 西洋の考え方は,分析的である。 もし西洋人がある問題を抱えたり, 複雑なテーマについて話し合いたいと思う場合は, (西洋人は) それを分析しよう とするのである。 その問題や課題を個々の部分に分解しようと努めるのである。 西洋人は~しようとする を分析しそれ he tries (to analyse it). S Vt 0 (不) (Vt) (0) 演習 10 次の英文の下線部を訳しなさい。 (解説・解答 別冊: p.6) [If ~ ] の部分からIf を除いてみましょう。 bans ai burois quibrell A Westerner has subject. (①) shioinobomeA となり, SVをそなえた独立した文ですね。一方, カンマ以下も独立した文です。 He tries to analyse it. (②) ニアークすると出産しない bran 分析する / break O down into N 「OをNに分解する 」 例題:語句 analytical 形分析的な/a complex subject 複雑なテーマ/ analyse [Vt] を When I speak of internationalization, I do not mean the changing of external life styles but the development of internal new attitudes. Our motivations must be in step with the conditions of the time. (大手前女子短大) 演習:語句 internationalization 图 国際化 / external 形外面上の/ internal 内面的 な / attitude 態度/motivation 動機づけ / in step with N 「Nと調和して」

Answers

✨ Jawaban Terbaik ✨

前者でもいいと思いますが、a problemとwishesだと単複が揃っていないので、a problemとa complex subjectで揃っているほうが語感よさそうです

りんご

なるほど!理解できました!お二方とも回答ありがとうございました!!

Post A Comment

Answers

a problem, or wishes
a problem (名詞)
wishes (動詞)
名詞 or 動詞 にはならないです

or は等位接続詞です
名詞 or 名詞
動詞 or 動詞
のように文法的に対等なものをつなぎます

ゲスト

or wishes の wishes (3単現のsが付い動詞)動詞同じものか前にあるはずですから、has を見つけて、has ~, or wishes (動詞 or 動詞)と考えます

ゲスト

a problem, or wishes を 2つの名詞と考えて並べるなら カンマで切ることはしないと思います

Post A Comment
Apa kebingunganmu sudah terpecahkan?