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SMA
Terselesaikan

数3微分
画像二枚目、なぜ最大値がわかるのですか?

長さ2の線分OB を直径とする下半円上の動点をQと し、OPQの面積をSとする. 長さ1の線分 OA を直径とする上半円上の動点をP, P O (1) ZAOP-8, ZBOQ= (0<< 2. 0<<) Ł (0<<<<)と するとき, Sを0とで表せ (2) Sの最大値を求めよ. ・精講 (1) 直径といえば, 対応する円周角 解法のプロセス を連想します. このことから 直径に対する円周角は 2 角公式 OP, OQ の長さがわかるので, Sは2辺夾角公式 を使って求められます。 (2) 2変数関数の最大、最小問題では 一方の変数を固定せよ が定石とされています。 1つの変数を固定して予 選を行い、 次に固定した変数を動かして決勝を行 って、勝ち残ったものが最大値あるいは最小値と いう方法です.ただし,本間の場合, S=cosocose sin (0+4) となり,0とはいずれも2か所にあるので,こ のまま一方の変数を固定しても考えやすくなるわ けではありません. そこで,いったん =1/12 (cos (0+p)+cos(0-2)}sin(0+¢) 変形して, 変数を母とから0と0-4 に変換し、 初めに 0+p を固定します。 解法のプロセス 変数を とから, 0+pと0-pに変換 0+p を固定して予 ↓ +を変化させて決勝 解答> (1) OP = OA cos0=cos0 OQ=OBcosp=2cosp であるから S=1/2 OP・OQ・sin (0+9)=cos0cososin(0+p) 0
(2)(1)より S=1/12 (cos(0+p)+cos (0-9)}sin(0+p) 0+p を 0 <0+p<πの範囲で固定し 0+p=t とおくと, sint> 0 88 ◆0+p を固定し, 0-p を変 化させて予選 肉は 第2章 であるから,Sは 0=p のとき最大値 f(t)=1/12 (cost+1)sint をとる. =1/21 (sintcost+sint) 次に,t を 0<t<πの範囲で動かす. f(t)=1/12 (cos't-sin't+cost) ★0 - p =s とおくと t-s 0-15, p=178 2' 00,ゆくより 0<t±s< (s,t) の存在範囲は斜線部分 =1/2(2cost+cost-1) -cost-1/2)(cost+1) 0 したがって,f(t) は表のように変化し π た . 0=4= π 6 図よりを固定したときのs の動く範囲がわかる のとき最大になる. ゆえに, Sの最大値は (4)/(/1/+1)2/23 = 3√3 8 t π 0 π f'(t) + 30 - f(t) > 7

Answers

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S=1/2{cos(θ+φ)+cos(θ-φ)}sin(θ+φ)
θ+φ=t(tは定数)と置く、
S=1/2{cos(t)+cos(t-2φ)}sin(t)
 =1/2{a+cos(t-2φ)}b
(a,bは定数、b>0)
Sの最大値はcos(t-2φ)=1のときになるので、
t-2φ=0 ⇒ θ=φのとき
ーーーーー
ということです。
もう少し解説を書いてほしいと、私も思いました。

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