✨ Jawaban Terbaik ✨
画像の用法ですね。
mayは「許可」 〜して良い
という用法があります
店員さんの決まり文句May I help you?とかも
これに通じる用法ですね。
決まり文句以外で使うとすれば
親と子供とか、小学校の先生と児童とか
上下関係が明確な場面で
かつ、お上品な感じになるんですよ。
ここでは、
話し手が聞き手に対して教えてあげてる
って感じが明確になりますね。
「〜すればいい」と言ってもここでは
「〜しさえすればOK」というニュアンスではないです。
少なくとも英語にはそのニュアンスはありません。
「〜しさえすれば」と言いたければ、
例えばall you need is 〜とか、You only have to do〜とか言うと思います。
日常の問題を思い出したとしても、
それについて客観視して再び心を落ち着けて良い
(=その日常の問題に心を惑わされない方法がある)
ということを、訳の日本語では
それについて客観視して再び心を落ち着ければ、よい
(=そうすれば心を惑わされない)
と言っているのです。

わかりました。ありがとうございます