✨ Jawaban Terbaik ✨
一応:{A,B}2個のさいころを同時にふるときとして
{Aの目,Bの目}として
{1,1},{1,2},{1,3},{1,4},{1,5},{1,6}
{2,1},{2,2},{2,3},{2,4},{2,5},{2,6}
{3,1},{3,2},{3,3},{3,4},{3,5},{3,6}
{4,1},{4,2},{4,3},{4,4},{4,5},{4,6}
{5,1},{5,2},{5,3},{5,4},{5,5},{5,6}
{6,1},{6,2},{6,3},{6,4},{6,5},{6,6}
①{Aの目}が、{Bの目}の倍数になるのが、14通り
②{Aの目}が、{Bの目}の倍数にならないのが、22通り
★このように、どちらか一方になる事象は
合わせると全体(36通り)になるように
確率は合わせると[1]になります
(14/36)+(22/36)=(36/36)=1
★なので、青の解説は
①の確率を(14/36)=(7/18)と求めて置いて
もう一方②の確率を1から引いて求めています
1-(7/18)=(11/18)
ありがとうございます😭
すごくわかりやすいです!!