円錐の高さ1/3部分と円錐全部は相似であり、相似比1/3:1。
塗った部分の高さ:残りの高さ=1/3:2/3
面積は相似比の2乗に比例する。
塗装していない部分:円錐全部=4/9:1
より、塗装部分=1-4/9=5/9
塗装部分(5/9)で塗装缶(ペンキ?)7缶使ったから、残り4/9を塗るのに必要な缶をx個とすると、
5:4=7:x
x=28/5=5.6個≒6個🙇
【至急】数学です
問題
高さがHの円錐のの側面を全て塗装したい、現在の円錐の高さは三分の一まで塗装が終わり、塗装缶をちょうど7缶分使用した。残りの側面を全て塗装する時に必要な塗装缶の最低数は?
解説していただきたいです
答えは、6缶です
円錐の高さ1/3部分と円錐全部は相似であり、相似比1/3:1。
塗った部分の高さ:残りの高さ=1/3:2/3
面積は相似比の2乗に比例する。
塗装していない部分:円錐全部=4/9:1
より、塗装部分=1-4/9=5/9
塗装部分(5/9)で塗装缶(ペンキ?)7缶使ったから、残り4/9を塗るのに必要な缶をx個とすると、
5:4=7:x
x=28/5=5.6個≒6個🙇
相似な図形に注目します
相似比から面積比に進めるからです
円錐の向きというか、どちら側から塗るかにもよる
(とんがりの方から1/3塗ったのかもしれない…)
ので、問題の表現に不足があるように感じます
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