理数系科目の学習は、分野単位にやらないといけません。
一部をかじっては他の分野をかじってという方法では身について行きません。
なので、各分野でまずは理論を学び、次に基礎問題を解き、そして応用問題に手を付けます。その間、他の数学分野に手を付けるのは控えるのがオススメです。
応用問題は後回しでも良いです。
今回の質問内容で言いますと、絶対的にA(基礎)をオススメします。
その後、余裕が出てきましたらBもどうぞ。
模試や受験対策のために今から勉強を徹底的にやろうと思ってます。それで数学で、まずどこが苦手なのかを見つけるために最初からやろうと思ってるんですけど、画像のようにAが基礎問題、Bが応用問題的な感じの問題集をやるとしたら、どっちかを勉強するのか両方勉強するのどっちがいいと思いますか??
理数系科目の学習は、分野単位にやらないといけません。
一部をかじっては他の分野をかじってという方法では身について行きません。
なので、各分野でまずは理論を学び、次に基礎問題を解き、そして応用問題に手を付けます。その間、他の数学分野に手を付けるのは控えるのがオススメです。
応用問題は後回しでも良いです。
今回の質問内容で言いますと、絶対的にA(基礎)をオススメします。
その後、余裕が出てきましたらBもどうぞ。
数学が極めて苦手な教科であると感じる場合は基礎がしっかりしていないからだと思います。基礎がしっかりすれば別段難しいテスト以外では平均点より10点や20点は上を取れるし基礎がなければ応用を見ても理解するのは難しいと思います。逆に基礎ができている自信があるのであればどんどん応用問題を解き難しい問題になれるべきだと思います。
Pengguna yang melihat pertanyaan ini
juga melihat pertanyaan-pertanyaan ini 😉