✨ Best Answer ✨
増減表は、そもそもグラフの流れを見るために作成するものですから、作った時点で、「言葉」を書かなくても極値や変曲点の場所はわかります。
107の解説では、「わかりやすく」示しているだけでしょう。表中に極小や変曲点と絶対に書かないといけないものではありません。
画像一枚目の増減表には、極小とか変曲点が書き込まれていますが、2枚目の増減表には書き込まれていません。この違いはなんですか?
増減表に、極小とか極大、変曲点とかを必ず書き込む必要があるわけではないと言うことですか?
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増減表は、そもそもグラフの流れを見るために作成するものですから、作った時点で、「言葉」を書かなくても極値や変曲点の場所はわかります。
107の解説では、「わかりやすく」示しているだけでしょう。表中に極小や変曲点と絶対に書かないといけないものではありません。
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