✨ Best Answer ✨
以下、竹岡先生の思考、思想をよく知らないでの、おそらくの話ですすめます。
たとえるとバターとマーガリンみたいのもので、竹岡先生は強硬なバター派で、バターではない(味かそっくりの)マーガリンをバターとは認めないということをおっしゃっているのでしょう。as は本来接続詞なので「(関係)代名詞」ではなくて、あくまで「接続詞」だと主張されているわけです。ただ、先行詞に such がつくものは後ろで説明する場合、関係代名詞ではなくてセット語の asを使うので、全体の使い方としては関係代名詞と同じ構造をとってしまう。それで一部で「疑似関係代名詞」(thanやas) と呼ばれているわけです。バターはバターなのであくまでバター扱いするのか、おんなじ味ならバターと呼んでもよいのではないか、みたいな議論になるわけです。そこらへんの説明をしっかりしないでいきなり「疑似関係代名詞」という言葉を出されると混乱しますよね。ネイティブスピーカーがこれは関係代名詞か接続詞かなんて考えて使っているわけではないので、使い方がわかって理解していればそれで大丈夫です。
竹岡先生の読んでいないので、竹岡の定理というのはよくわかないのですが、
You know that Shohei is from Japan. thatをカンマにして、As you know, Shohei is from Japan. とするということでしょうか。
よくわからない変な質問に丁寧に答えていただきありがとうございます。そういう時もある、バターだかマーガリンだか曖昧な時もあるということにしてみます!少し飲み込んで素直に頑張ります🙇♂️🙇♂️
竹岡の定理は完璧です👌